人間の命は、遺伝子によって支えられているのだろうか・・・
人間の命は、水や食べ物によって維持されている事は誰でも知っている
それは、一定の時間が過ぎるとお腹が空いてきて、喉が渇いてきて・・
水が飲みたい!・・何か食べたい!・・と言う欲望が生まれるからである
そのことは、人間に限らずあらゆる動物、植物にとっても共通しているのだろう
しかし、
人間である私たちには、他の動植物とは違うものがあるに違いない・・・
そして、
同じ人間でも世界を見渡せば、色々の人間が多種多様に生きている事が見えてくる
アメリカ人、日本人、朝鮮人、中国人、台湾人、インド人、・・・・・
国の違い、人種の違い、言葉の違い、宗教の違い、性格の違い、貧富の違い、思想の違い
そのような、種々雑多の中で一人の人間として生きるにはどうすれば良いのか?
それが、一人一人の人間に課された課題なのだろう。
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そんなことを思いながら、私は日本国九州に1944年8月に日本人として生まれ、
今日の2026年2月15日と言う日を迎えているのである。
思い起こせば、多くの事を見聞きし経験してきた過去を思う事もある・・・
しかし、
問題なのは、昨日より今日であり、明日から先の事なのである
そのことは、どんな人間でも同じだろうと思うのである。
今日を生きる事、そして明日を・・その先を考えながら生きる事が問題なのだ
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表題の、親の短命と子供の短命との関連を書き記す事にしよう・・・
親の人生と、子供の人生が重なり同時進行する時間は限られている
限られている短い時間だからこそ、それは人生にとって大事な時間だと思うのである
親が子供に託すこと、話しておく事、伝えておくべきこと・・・
同じ血肉を分けた人間だからこそ、何かを伝えておくことが物の道理と言うものだろう
人生を長く生きるか、短く生きるかの問題のみに関して言うならば、
飲み物に気を付けなさい、食べ物には気をつけなさい・・命に係わる問題ですよ!
水や食べ物を口に入れたら、必ず30回以上は噛みなさい
水は噛めないように思うけれど、それでも噛みなさい・・・
そうしないと、事故や事件に関係なく、体の中から問題が起きて生きる時間が短くなります
人間の命を支える仕組み
呼吸器系統、循環器系統、精神神経系統、運動機能系統、全ての始まりである
消化器系統・・飲んで食べて消化して栄養素を補給する仕組み
私自身は、年金生活の質素な暮らしながら・・・
150歳までは生きるつもりで、明日から先の事を考え計画しながら生きています・・
現在80歳ですから、先は70年と長いです・・・
今までの事を考えると、そりゃあ色々の事ができる計算になります。
とりあえずは、
自分で育てた、改良オカワカメを食べて物事は毎日順調です
毎朝快適に目覚め、快適な食事、快適な便通、快適な家庭菜園、快適なボーリング、
快適なカラオケ、快適な睡眠・・まあ、そんなところですね
そして、今年からは更に長生きに重要な食べ物を見つけて育てる事にしました
話は長くなるので、
これから、おいおいと語る事にしてキーボードをしまう事にします。
それでは、またお会いしましょう。
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